| 静岡県中部には、日本近代史に名を残した文化人を顕彰する施設があります。静岡市、焼津市、藤枝市にある各施設を巡るスタンプラリーを通して、彼らの作品やそれらを育んだ風土を体感し、静岡の魅力を再発見してみませんか。 |
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期間中、集めたスタンプの数に応じてノベルティをプレゼントいたします。 ※なくなり次第終了 [2個のスタンプを集めた方]各館オリジナルマグネット [4個のスタンプを集めた方]オリジナルトートバッグ ■期 間:2026年10月17日(土) ~ 2027年1月17日(日) ■会 場:①中勘助文学記念館 ②静岡市立芹沢銈介美術館 ③焼津小泉八雲記念館 ④藤枝市郷土博物館・文学館 ■費 用:②④は要入館料、①③は無料。 ■時 間:各施設の開館日、開館時間をご確認のうえ お越しください。 >>公式サイト |
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芹沢銈介美術館は、建築家・白井晟一によって設計され、別名「石水館(せきすいかん)」と呼ばれています。 普段は作品保護のために閉めているカーテンを開放し、館内からも噴水を眺めることができます。この日に限り、館内からも撮影可能です。 ライトアップされた外壁や前庭、坪庭など、昼間は見ることのできない「夜の石水館」の雰囲気を、どうぞお楽しみください。 ■開催日:2026年10月18日(日) 18:00~20:00 ※最終入館19:30 ■会 場:芹沢銈介美術館 ※当館アクセスはこちら (駐車場に限りがあるため、できるだけ 公共交通機関でお越しください。) ■費 用:入館の場合は要観覧料 ご予約は不要です。当日直接ご来館ください。 ※混雑した場合、お待ちいただく可能性がございます。 |
| 【開館45周年記念】林家たい平師匠講演会「デザイナー芹沢銈介を語る」 |
| 学生時代に芹沢銈介の「御滝図のれん」に大きな影響を受けたという、落語家の林家たい平師匠。開館45周年記念展「街角に息づく芹沢デザイン」に合わせ、デザイナーとしての芹沢銈介の魅力について語っていただきます。 |
| 「暮らしに型染を 芹沢染紙研究所の挑戦」展クイズラリー |
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令和8(2026)年度の4回の企画展では、それぞれ館内にてクイズラリーを開催します。ご参加いただいたお客様には、各回ごとに景品として、クイズラリー限定の「芹美特製絵はがき」(お一人様1枚)をプレゼントいたします。 「暮らしに型染を 芹沢染紙研究所の挑戦」展では、芹沢銈介作『守礼の国挿絵』(1973)の絵はがきをプレゼントいたします。 ■開催日:「暮らしに型染を 芹沢染紙研究所の挑戦」展期間中 お子様から大人の方まで、お楽しみいただける内容となっていますので、ぜひご参加ください。 |
| 「スタンプカード2026」 |
令和8(2026)年度開催の4回の企画展をすべてご観覧いただいたお客様に、 芹沢銈介美術館オリジナルの景品を進呈いたします。 「芹沢銈介の人物模様」展をご観覧の方にスタンプカードをお渡しします。 【※配布期間は終了しました。】 ![]() 2026年度スタンプカードの作品は、 芹沢銈介作「いろは文字文間仕切」(1958)です。 1.スタンプはご観覧時に、受付にてお一人様1つのみ押印いたします。 (ご観覧いただいたご本人様分のみ押印いたします。) 2.すべてのスタンプがたまりましたら、もれなく芹沢銈介美術館オリジナルの 景品を進呈いたします。(お一人様1点限り) ※カードの有効期限は、「収集という名の創造」展終了日(2027年3月14日)までです。 |
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